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名入れデザイン彫刻の出産祝い、出産内祝いについて

出産祝い、出産内祝いに関するお返しの相場やプレゼントについて、いくつかご紹介いたします。

出産祝いについて

お友達や息子夫婦、娘夫婦の出産!、何ともめでたいことです。出産祝いですが、ベビー服、お祝い金、よだれかけ、おくるみ、離乳食食器セットなどが定番ですが、手形・足形を彫り込んだ名入れフォトスタンド、名入り色紙額なども誕生日をしっかり刻印し喜ばれます。
出産祝いを贈るタイミングですが、一般的には出産7日目からお宮参りの1か月後までの間と言われています。
産後の家族の状態を確認して無理のないタイミングを計りましょう。
出産祝いとは少し違いますが、出産・育児の思い出を残して置くと親子の絆を深めます。ファーストシューズを入れる思い出の小箱、実際に使った哺乳瓶に実物大の足形などを刻印しておくのも楽しい思い出です。

出産内祝いについて

赤ちゃん誕生を祝ってくれた方へのお返しする時期は、生後2ヶ月頃までといわれています。
ただし体調に応じて無理をしないことが大切です。出産内祝いは半返しが目安となっています。
地域によって特有のタブーやマナーも存在しますので、確認してからお返ししましょう。
お返しはいらないといわれても、お礼状は必ず送りましょう。
また、後日に手土産などを持参して、感謝の気持ちを表すと良いでしょう。

目上の方へのお返しのプレゼントに靴下や肌着など直接肌に触れるものと、金券や現金などは失礼に当たりますので注意が必要です。喪中の方には内祝いを贈っても大丈夫です。しかし、お葬式直後であれば、四十九日が過ぎるのを待ってから贈りましょう。表書きに内祝と書かずに御礼と書くと、丁寧な印象を与えます。

出産内祝いのプレゼント

赤ちゃんの写真つきのプレゼントも多いですが、先方が負担になることもあります。
そのため食べ切れるものや、名入れグラスなど実用的なものを贈ると喜ばれます。
ご両親や祖父母など身近な方には、記念に残るようなプレゼントがおすすめです。

赤ちゃんの名入れ日本酒や、写真入り命名紙の額縁、フォトスタンド、絵皿などを贈ると、思い出に残る記念品となります。名入れギフトは出産内祝いのプレゼントとして、とても人気があります。
ガラスのマウスパッドはお写真、足型などをエッチングして飾っても使って頂いても喜ばれる一品です。
はやしガラス工芸では、内祝いギフトを豊富に取り揃えていますので、ぜひご活用ください。

のしについて

出産内祝いにつける「のし」は何度あっても良いという喜びを意味する紅白の花結び(蝶結び)を使用します。
水引の上に内祝、もしくは御礼と表書きします。内祝の場合は赤ちゃんの名前を、御礼の場合は夫婦の名前を下に書きましょう。また、贈答品にのし紙をかけた上から包装する内のしが一般的に行われています。

はやしガラス工芸は、内祝いや出産内祝いなどに最適な名入れプレゼントを数多く取り揃えています。
赤ちゃんのお写真や手足の型をとった絵皿、名入れ哺乳瓶、ガラスのマウスパッド、フォトスタンドなど、一生の記念として残るプレゼントを製作いたします。ぜひご利用ください。




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